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青森県・函館観光キャンペーンのご紹介

 青森県と道南地域は、古来から津軽海峡をはさみ交流・交易が活発に行われてきたエリアであり、相互の関連をもちながら、ぞれぞれが豊かな文化や歴史を育んでおり、今もなお大切に受け継がれています。
 両地域には、おおらかで温かい人々の心、豊かな食や温泉、函館の異国情緒あふれる街並みや弘前の城下町の風情、下北半島や津軽半島の豊かな自然・田園風景など、様々な魅力があふれています。
 特に、7月から9月は青森県や道南各地で夏祭り等が盛んに行われ、また、祭り本番に向け盛り上がっていく時期です。さらに、青森県を代表する十和田湖・奥入瀬渓流、白神山地や、道南の大沼国定公園などが新緑から深緑へと魅力が増し、多彩な食が出回りはじめる時期でもあります。
 一年の中でも、最も活気に満ちた華やかな季節に、津軽海峡でつながる「青森県・函館」を旅してみませんか。



キャンペーン名称

青森県・函館観光キャンペーン



キャンペーン期間

平成29年7月1日(土)~9月30日(土)



青森県・函館観光キャンペーンキャッチフレーズ

青森県と北海道道南地域は、深い交流があり、様々な文化・観光資源があります。
2つのエリアを周遊する旅のメリットを「1つの旅(ひと度)で2つの旅=ひと旅ふた旅」と表現し、一つの旅で2つのエリアを巡ることにより、深みのある旅の思い出を作ってほしいという願いを込めたキャッチフレーズとしました。



青森県・函館観光マスコットキャラクター

「いくべぇ」は、青森県のAの形を基調に、また、青森県の「青」色を使ったキャラクターです。
2010年2月から青森デスティネーションキャンペーンをきっかけにマスコットキャラクターとして青森県の魅力を方々にPRをしてきました。
これまでは、頭に「りんごの花」をモチーフにした帽子をかぶっていましたが、これからは、青森県と北海道の道南地域にちなんだ帽子やかぶり物を付けて、2つのエリアを紹介・案内します。



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